UIshareは、学びの総合プラットフォームである「GoGetterz(ゴーゲッターズ)の技術を使って開発された、クラウド型動画eラーニングシステムです。動画によるコミュニケーションや情報共有といった、今後重要となり得る技術をバックアップします。
UIshareでは、動画を用いたビデオオンラインコース・ライブ配信オンラインコースなど、eラーニングに必要なさまざまなコースを作成できます。また、受講者向けのアンケート機能や修了証の発行、個人別・組織別のコース管理や分析といった学習管理機能も搭載。受講者・管理者ともに、利便性の高いシステムと言えるでしょう。
UIshareでは、AWS(Amazon Web Services)を利用したデータセキュリティと、サーバ・ネットワークのトラブルや不備への対策をすることで、より高いサービスクオリティを実現。アクセス制限機能もID/PWログイン方式に加えて、IPアドレス制限・端末制限などが利用できるため、より安心度が高まっています。
UIshareでは、システムのオンボーディングから本格的な運用に至るまで、しっかりとしたサポート体制で支援。定額プランユーザーであればオンボーディングプランが用意されているため、導入時からキメ細やかなサポートを受けることができます。また、UIshareの使い方を学べるWEBページやマニュアルも用意。分からないことはメールやチャットでも質問でき、経験豊富なスタッフによる対応を受けることができます。
参照元:UIshare 公式HPhttps://www.uicommons.co.jp/uishare/listplans/supporteplan/
学習管理システム(LMS)は、使用目的や使用人員規模を踏まえて製品を選ぶことが重要です。本メディアでは、数ある学習管理システム(LMS)の中から、「増員予定の成長企業」と「小規模で使いたい企業」におすすめのシステム2選をご紹介。
運用方法や使用規模で各システムを比較していますので、ぜひご覧ください。
以前より、専門知識やノウハウの全社員共有化に課題を感じていたイガラシ綜業株式会社。eラーニングを導入するにあたり、テンプレートが用意されていてコンテンツを簡単に作成できるUIshareを採用しました。使用したい動画・資料を提示するだけでコンテンツが完成し、内容の細かな変更についても随時対応。理想的なeラーニングシステムを構築できたとのことです。
参照元:UIshare 公式HPhttps://www.uicommons.co.jp/uishare/case/case-item4/
企業内研修を主業務としている教育総研では、対面研修をメインとしていましたが、デジタル化の進行に伴いeラーニングシステムの導入を検討。月額1,000円でスタートできるUIshareを採用しました。低コストも魅力ですが、丁寧なサポートも決め手のひとつ。デジタル運用について分かりやすい説明を受けることができ、対応も早くて助かったとのことです。
参照元:UIshare 公式HPhttps://www.uicommons.co.jp/uishare/case/case-item5/
| 会社名 | 株式会社ユイコモンズ |
|---|---|
| 本社所在地 | 東京都港区港南2-16-1 品川イーストワンタワー7F |
| 公式HP | https://www.uicommons.co.jp/ |
学習管理システム(LMS)は機能や特徴だけでなく、使用目的や使用人員規模を踏まえて適切な製品を選ぶ必要があります。 ここでは運用方法や使用規模からそれぞれのパターンに合った学習管理システム(LMS)をご紹介。 各製品・サービスの強みやこだわりについてまとめていますので、参考にしてください。