manebiは、AI搭載のeラーニングを軸に社員教育を効率的に進化させるLMSです。豊富な教材や研修を通じて、知識の習得から実践・定着まで、効果的な社員教育をワンストップで支援するクラウドプラットフォームとなっています。
manebiでは、8,000以上のeラーニング教材を用意(2026年7月調査時点)。新入社員研修やリーダー研修などの階層別研修をはじめ、職種別研修、コンプライアンス・ハラスメント研修、情報セキュリティ研修など幅広いテーマが揃っており、ニーズに合わせて選ぶことができます。また、用意されたeラーニング教材と自社教材・専門講師による集合研修を組み合わせて、自社の課題や目的に合わせた独自の教育も提供可能。段階的な学習を促し、人材の定着や組織力の最大化を目指していきます。
参照元:manebi公式HPhttps://manebi.co.jp/
LMS導入後、「研修の設計や運用の体制がない」という担当者からの声はよく聞かれるもの。そこでmanebiでは、AIがジャンルや研修時間をもとに最適な学習プラン設計をサポートする機能を導入。さらに、教材の選定やシステム上の設定、テスト・アンケートの設計・作成から受講率向上のためのリマインドまで手厚くサポートしてくれるため、初めてのLMSでもスムーズに利用できそうです。
manebiの料金体系は、ID数の変更が可能なため無駄のない運用が目指せる形です。manebiでは企業の状況や研修スケジュールに合わせてID数を調整できるため、利用していない分のアカウントによる余計なコストの発生を防ぎやすくなります。必要な分だけ効率的に費用をかけられるため、コストを抑えながら充実した学習環境を整えることにつながりそうです。
100ID:月額50,300円~
300ID:月額150,300円~
学習管理システム(LMS)は、使用目的や使用人員規模を踏まえて製品を選ぶことが重要です。本メディアでは、数ある学習管理システム(LMS)の中から、「増員予定の成長企業」と「小規模で使いたい企業」におすすめのシステム2選をご紹介。
運用方法や使用規模で各システムを比較していますので、ぜひご覧ください。
スポーツ用品の製造・販売を行っているミズノ株式会社では、集合研修が中心で移動に伴う交通費・出張経費などのコストがかさんでおり、リモートで研修を行うためにmanebiを導入しました。階層別研修では、manebiに入っているコンテンツを利用。ある程度できあがっているコンテンツを活用して研修を行えるという点に、メリットを感じているとのことです。
参照元:manebi公式HPhttps://manebi.co.jp/case/1987/
全国にホテルチェーンを展開している株式会社スーパーホテルでは、社内の昇格試験をオンラインで行っていましたが、より使いやすいシステムを導入するべくmanebiを採用しました。導入後は新入社員研修にも役立っており、元々使っていた教材DVDとマニュアルをシステムにアップロード。管理の手間もなくなり、ストレスなく研修を行えているとのことです。
参照元:manebi公式HPhttps://manebi.co.jp/case/160/
| 会社名 | 株式会社manebi |
|---|---|
| 本社所在地 | 東京都新宿区西新宿二丁目6番1号 新宿住友ビル18F |
| 公式HP | https://manebi.co.jp/ |
学習管理システム(LMS)は機能や特徴だけでなく、使用目的や使用人員規模を踏まえて適切な製品を選ぶ必要があります。 ここでは運用方法や使用規模からそれぞれのパターンに合った学習管理システム(LMS)をご紹介。 各製品・サービスの強みやこだわりについてまとめていますので、参考にしてください。